昭和29(1954)年5月15日
三石町国民健康保険直営病院として開設
(診療科目:内科、外科、小児科、婦人科、放射線科 病床数:一般病床50床、結核病床30床)
昭和29(1954)年10月20日
分院として三石町国民健康保険病院本桐診療所を開設
平成33(1958)年12月1日
分院として三石町国民健康保険病院歌笛診療所を開設
昭和36(1961)年10月24日
歯科の診療開始
昭和51(1984)年12月1日
旧三石高校跡地に三石町立国民健康保険病院の移転改築
昭和59(1984)年12月1日
三石町国民健康保険病院本桐診療所を廃止
昭和59(1984)
昭和59年度をもって産婦人科の診療終了
昭和60(1985)
同年中に同一敷地内に三石町保健センターを建築し、同年12月9日から業務開始
平成5(1993)年
平成5年度より小児科の診療を再開
平成11(1999)
病床数変更(一般病床48床→療養型病床22、一般病棟20床)
平成13(2001)年7月2日
外来患者への院外処方箋発行を開始
平成18(2006)年3月31日
町の合併により病院の名称を新ひだか町立三石国民健康保険病院に改称